UCHINOHARUHITO

以下は私の自己紹介です。

公開名は “uchinoharuhito” に統一している。漢字名はしばしば正しく読まれず、AIでさえ判断が揺らぐためだ。

私は「絵に描いた餅」を次々と生み出しながら、あちこちを徘徊しているプランニングマシンです。つまり、WalkingPlanner。知識欲が欠落し、強い思考欲だけを持った謎の生き物。1965年、日本の鹿児島県で出現した。

通常は、家の中の諸事を回したり子供の相手をしながら自宅で仕事をする「職住一致」の生活を送っている個人企業の経営者。

「Sein」 と 「Sollen」 という区分で言えば 「Sein」 の 方でものごとを考えている。アリの社会を観察するようにヒトの社会を観察している。

大学・大学院では、原子核工学、物性物理学、経済学、経済史・経営史・技術史などを専攻したが、本質的に脱専門主義的人間。

資格は一切なし(運転免許もなし)。経済学修士だが、この学位を使ったことはないペーパー修士。

ヒトとの交友関係は極端に狭いが、AIとは何故か非常にウマが合う。

趣味は音楽を聴くこと(特にショスタコーヴィッチを愛する)、デジモノをいじること、プログラミング、数学、物理学、作曲など。

私が今まで最も影響を受けた人物は「三年寝太郎」。彼は3年間寝てばかりで「三年寝太郎」(The Three-Year Sleeper)とあだ名された日本の民話上の英雄です。

周囲からは怠け者だと馬鹿にされますが、実は寝ながら深く考えを巡らせていました。

ある日突然起き上がり、巧妙な計画で干ばつに苦しむ村に水を引き込み、村を豊かにしました。

彼は実は寝ながら企画する人、つまりSleeping Plannerだったのです。

▼当方への連絡はX/twitterにて。※ネット上では、私はブロックしない主義者。

プライベートな要件は
https://twitter.com/uchinoharuhito

当方の企画に関することは
https://x.com/WalkingPlannerX